いろはにほへと

生まれ変わりました!

ポケモンクラスタの話

2XXX年…世界はポケクラにより支配されていた!
しかしそのポケクラは本当のポケクラではない。嘘により塗り固められた偽のポケクラであった。

「海外産色6V臆病メタモンください」 「計600時間で理想個体のフル遺伝めざ炎臆病スボミー産まれました!」 「脳死ブレバ死ね」 「レート2000おめです!」

そんな会話も今では
「星5鯖ください」 「計320連で限定でました!」 「味方死ね超越死ね」 「イグニおめです!w」
といった会話に変わっていた。

ポケモンクラスタポケモンをやっている人、好きな人。の概念も、もはや古い歴史にすぎない。。。。

その頃、
青い鳥の下で創造と破壊を繰り返す星-Twitter-では…

オタクA「単発でドロシー笑笑」

オタクB「死ね死ね死ね死ね死ね死ね」

運営「ん?死ね死ねセンサーが反応したゾ!くらえ冷凍ビームwww」

オタクA「オタクBさん…w」
────────

オタクD「はい超越ーーーーーーーーーーーーしねしねしねしねしね」

オタクE「は?なにビショカスが嘆いてんの笑笑」

オタクD「うるせえ遅延野郎お前と通勤前当たると会社遅れるんだよしねしねしねしね」

オタクE「いやあなたも同罪笑笑笑笑」
───
──

オタクF「今朝オタクDの凍結遺体が発見された。 それでは霊媒師、占い師お願いします」

オタク霊媒師「死んだオタクG
Dは一般人でした」
オタク占い師「オタクFを占った結果、騎士でした」

オタクども「ざわざわ」
オタクE「だれか分かんないしアルファベットごちゃごちゃだし適当にオタクC吊りでよくないですか?」

オタク占い師「この記事見返してきたけどオタクC存在しなくね?」
オタク霊媒師「この記事を書いてるオタクめ1つ飛ばしやがったな」

オタクC「こんにちは」
オタクE「無理やり出現させやがった」
オタクだれか「オタクC出てきて早々悪いけどあなた吊られるから」
───
──

オタク霊媒師「おはようございます」
オタクE「占い師死んだ?」
霊媒師「オタク占い師は占い師でした!」

オタクE「いま生きてるのはAとEと霊媒師だけ?」
オタクA「もうげーむ終わりそうだからいうけど僕人狼
オタク霊媒師「おれも」
オタクE「負けたーーーーってなんかいきなり光が!!」
オタクA「なんだこの光は…何かTwitterにリプライが来ている… !!!!!こっ…これはリア垢のFFがこの垢を特定してリプライしてきやがった!!」

死んだはずのオタクだれか「今だ!今のうちにそのリア垢の人からオタクAの本名顔を聞き出せ!!」
───
そうしてオタクAはTwitterから姿を消した…

この人狼の話なんもおもしろくないし途中でアルファベットごちゃごちゃになって書くのめんどうになったのでさようなら